はる坊です。
今回は、転職エージェントはどこを使えばいいの?という方に向けて
「レバウェルリハビリ」についてまとめてみました!
結論から言うとこの転職エージェントは、リハビリ職→リハビリ職に転職する際に非常に有用です。
- 転職エージェントどこを使うか悩む
- 各エージェントの詳細が知りたい
これらの悩みを持つ方必見です!ぜひ参考にしていただければと思います!
📍今回の記事でわかること
- レバウェルリハビリの概要
- エージェント活用法と実例
はる坊
母体がレバレージーズグループと大手なので安心感があります!!
目次
レバウェルリハビリとは?特徴をわかりやすく解説
一度はCMなどで聞いたことがあるかもしれませんが
親会社が「レバレジーズ株式会社」になります。
レバレジーズ株式会社の概要として、
- 年商1,000億円を超えるIT・人材大手のメガベンチャー
- 医療・福祉・ヘルスケア領域に特化した事業を行うために分社化されたのが「レバウェル株式会社」
「レバウェルリハビリ」「レバウェル看護」これらはその会社の持つブランドですね。(アサヒのスーパードライのような)
急成長のIT企業(レバレジーズ)が運営ITを駆使したマッチングの早さと、医療業界に特化したサポート体制が強み強みです!
\レバウェルで転職するメリット/
- 各業界に特化したアドバイザーが転職相談〜入職後までサポート
- 相談方法(電話やLINE)を選べる!
- 年間4,000件の事業所・病院訪問や数千人の派遣者からのリアルな職場の情報もお伝え!
はる坊
友人がレバレジーズで働いていますが社内はとても仕事に熱い人ばかりと聞いています!
レバウェルリハビリのメリット
①病院・施設との強いパイプを持つ
レバウェルリハビリは年間約4,000回の職場訪問を行い各施設の情報を得ています。
さらに数千人の派遣稼働者からも情報を得ているとのことで
こうして集めたリアルな職場情報を求職者に伝えることができるため、入職後のミスマッチが少ないのが1つ目のメリットですね。
レバウェルの過去ブランドである
- 「旧看護のお仕事(看護)」
- 「旧きらケア(介護)」
ここで培った全国の病院・施設との強力なパイプが、リハビリ職の求人網にも活かされているのが最大の特徴です!
②担当者とLINEでやりとりできる
「LINEでやりとりできる」地味に僕は好きなところです。
エージェントからの電話通知って出ないにしても結構ストレスなんですよね。
転職活動中とはいえ全部には対応していられないのが求職者の現実です。
電話 or LINE
好きな方を選んで転職エージェントと連絡できるのも大きなメリットですね!
イメージとしては
- 「とにかく歴史と安定感」→PTOT人材バンク
- 「20年近い実績と求人数」→PTOTSTワーカー
- 「勢いのある会社」→レバウェルリハビリ
こんなイメージを持たれるといいかと!
はる坊
リハビリ転職はこの3社から選べば間違いはないですね。
レバウェルリハビリのデメリット
①担当者によってサポートの質や「熱量」に差がある
大手エージェントの宿命ではありますが、担当エージェントによって対応の丁寧さや業界知識の深さにばらつきがあります。
レバウェルリハビリは若くてエネルギッシュな社員が多い分
- グイグイくる感じが苦手…
- もっとじっくり相談に乗って欲しい…
という意見も出ています。
ここは求職者側の行動量でカバーしていくしかありません。
あとで詳しく解説しますが、少なくとも5-10人以上のエージェントと面談するようにしましょう!
他社のエージェントはこちらの記事にまとめています⇩
②地方の求人数が都市部に比べて少ない場合がある
全国対応とはいうものの、やはり求人が集中するのは東京・大阪・名古屋などの都市部です。
地域によっては「紹介できる案件が数件しかない」と言われてしまう可能性も…
ここでのアドバイスとして繰り返しにはなりますが、他社のエージェントと併用するのがおすすめですね。
特にPTOT人材バンクやPTOTSTワーカーは比較的全国にも対応していますので!
はる坊
デメリットは「行動量」でカバーしていきましょう!
レバウェルリハビリのおすすめ活用法
僕は理学療法士から理学療法士へと転職した経験もあります。
このときはまだ転職初心者だったので、
- PTOT人材バンクさんに登録して求人を探す
- 直接病院サイトから求人を探す
この二刀流で進めていました。
今思うともっとやりようがあったと後悔しています。(企業転職も踏まえて)
今の僕なら
- AIと自分の将来像を話し合う
- 転職エージェント2社以上登録
- 10人前後と面談
- ビズリーチにも登録
- 起業や副業も視野に入れる
このようにあらゆる手段を用いて、自身の選択肢を可能な限り広めつつ転職活動を進めていきます。
転職を決意したら
- 少なくとも2社以上は登録
- 5〜10人のエージェントと面談
これだけは絶対にします。
転職は株式選択や不動産物件選択、恋愛とも少し似ていますが、
選択肢が多いに越したことはありません。
ぜひ僕のやり方を真似てもらえればと思います。(少し大変ですが笑)
はる坊
圧倒的な行動をした後の転職は少なくとも後悔が残りません!
まとめ|転職は情報戦
何度も言っているかもしれませんが、転職は「情報戦」です。
- 転職する企業や施設の母数を増やす
- 5-10人のエージェントと面談する
- AIと話してさまざまな業界を知る
- 自分と親和性のある業界を探す
前の章でも書いたところと被りますが、少しでも多くの行動をとった人ほど納得のいく転職をされている方が多いです。
反対に、
- 3社くらいしか受けてない
- エージェントと話していない
- 誰にも相談していない
こんな方は結局転職先でも苦労している印象です。
特に20代後半〜30代半くらいの方は少しでも良い職場で働きたいはずです。
行動量をできるだけ増やして、納得のいく転職になるよう一緒に頑張りましょう🔥
\レバウェルで転職するメリット/
- 各業界に特化したアドバイザーが転職相談〜入職後までサポート
- 相談方法(電話やLINE)を選べる!
- 年間4,000件の事業所・病院訪問や数千人の派遣者からのリアルな職場の情報もお伝え!


